saison de karo 72 


                     うごくとも見えで畑うつ男かな 去来


     
            うごくとも

   
  
                         

        が真にしいのは、その戦いの場においてである。
                                                    白洲正子


はたけ5



                      平家物語に出て来る武将達の、何と単純でしいことだろう。

              彼等は戦場で戦うのと同じほどの情熱でもって女を愛し、詩歌管弦の道に溺れこむ。

                     そこには遊びがあり、人情があり、形式があり、それに何よりも行動があった。 
                                                                   白洲正子



      はたけ11

             
              白洲さん、ここにも行動あります 後ろ姿かっこいい
                

              
                                はたけ7



かかし2

                                               焔がしい



      かかし1

                      
                      しさの極み!  なんと案山子


               はたけ9


                味しいお米できますように・・・・


                                                 はたけ6


            
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